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【雑記】バナナマン日村の16歳少女との淫行疑惑について思うこと

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【雑記】金縛りオナニー

僕が金縛りにかかるようになったのは中学2年生の頃だった。

ただ金縛りにかかると言ってもその回数が尋常じゃなく、
ほぼ毎日、それも1日に連続で最大3回まで金縛りにかかった。

精神的に疲労するのか、4回目はなぜかない。

なぜそんなに金縛りにかかるようになったかなんだけど、
当時の僕はいわゆる人気者というやつで、僕はそれを望んでいたわけでは無いんだけど、
みんなの期待を裏切るのが嫌で、自分から注目を集めるようなことばかりしていた。

家に帰っても、明日どうやってみんなを笑わせるかといったことばかり考えており、
気持ちの切り替えが下手な僕は、眠るときも緊張を解くことが出来なかった。

僕が極度の金縛り体質になったのはそういったことが原因だと思う。
 

【雑記】日大アメフトの反則行為について思うこと

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【雑記】当てにならないAmazonレビュー

最近下着がボロボロになってきたので、アマゾンで新しく購入しようと思った。

敏感肌の僕は、合成繊維の類を切るとすぐに肌荒れを起こしてしまうので、
綿素材100%のものを選ぶことにした。
それでいざ注文しようと思ったんだけど、そういえばタイムセールなんてものがあったなと思い、
ついでだから、何か面白そうなものがあったら一緒に購入しようと思った。

そこで見つけたのがこれ。

20180517_02_001.png

セール価格2000円だけど、ここからさらにタイムセールで割引されていた。
素材構成が綿としか書かれておらず、
それ以外の素材が使われているといった記述はページ中に一切なかったので、
既にカートに入れていた靴下を削除して、こちらに切り替えることにした。

で、届いたのがこれ。
 

【雑記】少子化・移民問題について思うこと

ときどきふっと考えてしまう少子化問題。
毎度のことながら、思考がループして時間を無駄にしているので考えをまとめたいと思う。
ちなみに、僕はこの問題について詳しくないし、根拠とかそういうのは何もないのであしからずw
 

【雑記】ブログレイアウト変更

このブログのテンプレートって、公式テンプレートのskin14ってやつなんだけど、
元々、右上のネコのキャラクターが可愛くて選んだものの、仕組み自体は古いみたいで
結構改造して使っていたりする。

そのままの状態だとこんな感じになるんだけど見れるかな?

今回改造したのは、『続きを読む』を押した際に、個別ページに飛ばさないで
その場で展開するっていう部分と、各SNSボタンの追加、
さらに『続きを読む』を押したときだけそれらのボタンを表示するようにした。

SNSボタンがどんな感じかというと、こんな感じ。
20180404_blog_002.png

う~ん……。
配置できるボタン全部配置したんだけど、自己主張激しすぎだろ……。
どんだけ目立ちたがり屋なんだよっていう……w

副作用で拍手ボタンの拍手数がリセットされたけど、
自分で押した恥ずかしい拍手を消したかったからちょうどよかったw

とりあえず、ポケットボタンだけレイアウトがずれて気になるから消した。
20180404_blog_003.png

だいぶマシになったw
デザインって大切だね……w

ちなみに、各ボタンがちゃんと機能するかは分からない。
時々何かのボタンが表示されないのは僕のやり方がまずかったのだろうか?w
 

【雑記】目立ちたくないという病

前回の更新からずいぶんと時間が立ってしまったんだけど、
なかなか次の記事を書くことが出来ないでいる。

正確には、途中までは書けるんだけど、そこで手が止まってしまう。
これは今回に限ったことじゃなくて、僕のメモ帳には書きかけの記事の残骸が大量に残っていたりする。

どうも僕は目立つことに嫌悪感を抱いている節があって、
少しでも炎上しそうな内容だと、公開した後のことが気になって、目を回して倒れそうになってしまう。

実際、悪い意味で注目を集めても、芸能人じゃないんだからデメリットしかないし、
そもそもこのブログはハンドルネームを使っているけど匿名のブログではない。
個人情報を調べようと思ったら簡単に身バレしてしまうというのもある。

だから、今までは書けなくなると、とりあえず書きやすい別の記事を書いてお茶を濁していた。

まぁ、非営利の個人ブログなんだから、無理して書く必要は無いし、
嫌なら書かなければいいのだろうけど、そうもいかない理由がある。

というのも、僕の夢は 『面白いMMO』 を作ることであって、それは一人では実現することが出来ない。
だから、最終的にはプロデューサーや、アドバイザーにならなければならない。

そのためには何よりも発信力というものが重要になってくる。

具体的には、今どきのプロデューサーなら大衆の面前に立ち、自身の考えを発表できなければならないし、
批判を受けたり、仲間にダメ出しをしても動じない精神力が必要になってくる。

そして、その能力を身に着けるとともに、僕がどれだけこのジャンルに情熱を持っているかを
知ってもらうことがこのブログを書いている最大の目的なのだ。

だから、書きにくい記事こそ完成させて公開していく必要があるんだけど、
どうしても『目立ちたくない』、という気持ちが先行してしまい、一線を越えることが出来ない。

なんだろうね?
この注目を浴びたくないのに、注目されないと困るというジレンマは……w

本質が 『見てほしくない』 だから、ブログの宣伝も出来ないし、見やすいように工夫することも気が引ける。
何より文章を書くのにやたらと時間がかかって仕方が無い。

ブログを本格的に書き始めてからもう1年はたつというのに、どうしようもないね。
このままだと夢はおろか、最終的にはホームレスで終わってしまいそうだ……w

そんなわけで、これからはさらに気を引き締めて、
書きにくいことも更新できるように頑張りたいと思うので期待して待っていて欲しい。

いや、やっぱり期待はしないでw
 

【雑記】72時間ホンネテレビとスマップについて思うこと

いやぁ、おもしろかった。
笑いあり、笑いあり、感動あり、今年みた番組の中では一番面白かったと思う。

どの企画も面白かったけど、特に森君のところはよかった。
当時の僕は、森君に何か問題があって、切られる口実にオートレーサーになるとか言い出したんじゃないかと思っていた。
その後も特にスポットを浴びることも無く、そういえばそんな人いたなぁ程度の認識しかなかったんだけど、
まさかこんなかっこいい人(外見含め)だとは思わなかった。

森君だけじゃなくて、香取慎吾、稲垣吾郎、草彅剛の3人も、もちろん素晴らしかった。
72時間全てじゃないけど、ずっとカメラが回り続けてる中、凄い生き生きしていて何より楽しそうだったのが印象的だった。

この番組を通じて一番思ったのは、彼らが年をとっても子供だということ。
そして、それこそがアイドルにとって重要なことなのだということだ。

今回、活動の場をインターネットに移したわけだけど、好きなことをやって生きるというのがこれほど適している職業は無いと思った。
ある意味天性の才能なんだと思う。

そして、彼らだけじゃなくて、見ている僕らも、彼らを温かい目で見守る敷居ができているのだと感じられた。

例えばいいとものタモリさんなんかがそうなんだけど、僕はタモリさんの話を父親以上に聞いている。
それはただ毎日昼間の番組で司会をしていたってだけなんだけど、それでも、僕からすればそれだけ親しみのある人物なわけだ。
それと同じように、国民的アイドルという比喩は僕らにとって、言葉以上に重要な存在なのだと思う。

本当にこの72時間ホンネテレビは今年一番のよかったことだなぁと。

元々メリーのご乱心から始まり、ただ巻き込まれただけのSMAPがなぜか問題の中心になり、
事務所から離れた3人がどうなってしまうのか、とても心配だった。

でも、この放送の成功を見る限り、全く心配はいらないように感じられた。
むしろ彼らにとってプラスになったんだというのが何よりもうれしい。

一つ気掛かりなのは事務所に残った二人。

正攻法なら負けるもんかと木村拓哉や中居正広の番組制作に力を入れるものだと思うけど、
ここまで面白い番組を作られてしまうと、勝負を投げ出して二人を切り捨ててしまわないか心配だ。

ただ、僕はメリー含め、キムタクや仲居くんが悪いとは思っていない。
というのもメリーはもう90歳なわけで、おかしなことを言い出さない方がおかしい年齢だからだ。

僕ももう大分年を取っているわけだけど、父や母がおかしなことを言い出しても何も言うことが出来ない。
なんというか、顔を潰したくないのだ。

こないだも父が兄から電話がかかってきておじいちゃんって呼ぶから怒っていたという話を母から聞かされたけど、
オレオレ詐欺だから気を付けてと言いにくいし、言うにしてももう年だから事あるごとに注意しなければならない。
そんなことしたら間違いなく『何度も言わなくても分かっている』と怒られるだろう。
ボケているならまだしも、まだちゃんとしてるし、父としての尊厳は変わらないのでかなり無理ゲーだ。

メリーの周りの人間も、分かっているけど何も言えないんじゃないかなと。

木村拓哉はスマップの中では唯一結婚してるし、工藤静香は年上で、女性でもあるから
やっぱりそういった事情もあり、優しさからあえて残ろうとしたってことも考えられなくはないと思う。

まぁ、これは僕の願望なんだけど……w

今回のことがメリーの老いに原因があるなら誰も攻めることはできないと思う。

あえて言うなら、オレオレ詐欺と同じで、それを利用しようとしている人間。
つまり、一部のメディアだったり、飯島女史の活動を妨害しようとしている人達ではないだろうか?

それはさておき、またこんな番組を定期的にやってもらえると嬉しいなぁw
 

【雑記】アスペルガー症候群から見る女性の社会進出について

ここ最近、女性と男性の対立を煽るようなニュースというのをよく見かける。
特に、テレビだと男性下げが多く、ネットでは、それに反発するかのような女性叩きが多いような気がする。

あるニュースで、女性の就業率や年収が低いのは、男尊女卑が原因だといっているのを見かけた。
実際、国としても、女性の社会進出を促すような政策が取られている。
果たして、日本に男尊女卑というものが本当に存在するのだろうか?

なぜこんな疑問を持ったのかというと、僕は今までの人生の中で、男尊女卑というものの存在を感じたことが無いからだ。

というのも、学生時代は、男子は女子よりも厳しく指導を受けていたし、社会人になってからも、
男性は女性よりも多く働くのが当たり前で、だからといって給料が高いということも無かった。
(フリーになってからは能力給なので、全く話が違うけど……)

これはあくまでも僕を取り巻く特殊な環境がそうだったというだけのことなのかもしれない。
だけど、一般的にも今の社会に男尊女卑が存在すると感じている人の方が少ないのではないだろうか?

もし、子供を一人だけ持てるなら? という質問に、日本では以下の結果が出たそうだ。
・男の子がいい……47.4%
・女の子がいい……52.6%
(引用:https://laurier.press/i/E1331520502687 )

男尊女卑が本当なら、男の子より女の子が多いというのはちょっとおかしな話だ。

では、男尊女卑が存在すると言われている根拠である、男女の雇用格差はなぜ生まれるのだろうか?
よく言われていることが、出産や育児による離職。
こちらを見ると、女性は既婚者ほど平均年収が低く、男性は逆に既婚者ほど年収が高い傾向にある。

では、未婚女性が、男性の平均年収に近いかというと、そんなことは無く、全然低い。
この違いを男尊女卑以外で説明しようとすると、もう男女による違いとしか言いようがないように思われる。

こういった事情から、そもそも男性と女性の違いというものを調べ始めたところ、
男性と女性の違いがアスペルガーと定型発達の違いによく似ていること気が付いた。

例えば、男性はシングルタスク、女性はマルチタスクが得意だと言われているが、
これはアスペルガーが一つのことに固執する点によく似ている。

女性は男性よりも感情を読み取る力があると言われているが、
これも、アスペルガーが相手の表情を読み取ることが苦手だと言われている特徴そのものだ。

最近見た映画『あなたの脳は男性?女性?』で、興味深い実験を行っていた。
その実験とは、サルに自動車のおもちゃと人形を与えてその反応を見るというものなのだが、
結果はオス猿が自動車のおもちゃ、メス猿は人形に興味を持った。
この点は人間の子供も一緒なのだが、アスペルガーの子供の特徴である、人に興味を示さないという部分にもよく似ている。

こういった点から考えると、男性の多くが、軽度のアスペルガー症候群であるようにも取れる。
実際のところ、アスペルガー症候群の男女比は4:1もしくは3:1といわれている。

もし、そうだとすると、男性は仕事にだけ集中するのが最も効率がよく、今までの社会における男性が働き、
女性が家事や育児を担当するという構図は、あたかもアスペルガーと定型発達の理想的な協力関係のようにも見える。

無論、自然と適材適所に収まっただけで、昔の人はそのことを意識していたわけでは無い。
男性はその点を勘違いし、実際に男尊女卑の社会だったのだと思う。

でも、今は違う。
この考え方が浸透すれば、男性と女性が協力し合い、より良い社会が築けるかもしれない。

日本は人材資源が豊富だと言われているけど、僕が思うに、
日本のアスペルガー率というのは、他の国よりも多いのだと思う。

アスペルガーゆえの優秀さというのは、固執からくるものだ。
それを男女の比率が悪いからといって強引に抑制すると、
好きな仕事に就けなかった男性は、生産性を大きく落とすことになる。
そして、論理的な思考を持つアスペルガーは、年収が低い時点で家庭を持つことを諦める。

あくまでも仮定の話だけど、少子化問題がさらに加速しそうな気がしなくもない。

女性の社会進出というと、聞こえはいいが、それにより女性が楽になるのかは別の話だと思う。
少なくとも男女平等の世の中で、あえて専業主婦だったり、パートタイムで家計を助けるというのは、
立派な社会進出の形だと思うのは僕だけだろうか?
 

【雑記】ブログ名変更について

昔から何かを考え出すと、ずっとそのことばかり考えてしまい、忘却とともに思考がループして時間を無駄にしていた。
それが嫌で、10年ぐらい前からローカルブログとして考えをまとめたりしていたのだけれど、
今回の須藤凜々花の騒動で、哲学とは何だろうかと調べてみたら、どうも僕のような人間を哲学者というらしい。

そんなわけで、ブログの名前を「HPは大変なので代わりのブログ。」から「ねこすじのゲーム哲学」に変更した。

う~ん、なんかかっこいい……。
中身はただのおっさんの電波ブログなんだけど、すごく何かを感じさせるタイトルだ。

ブログ名はずっと変えたいと思っていたんだけど、なかなかピンとくるものが思い浮かばなかったので、ちょうどよかったw

ちなみに、なぜ「哲学」ではなく「ゲーム哲学」なのかというと、「脳科学」と同じで、前にゲームとつけることで
サブカルチャー臭が付与され、詳しい人たちが大目に見てくれるだろうという効果を期待してのことだ。

まだまだ記事は少ないけど、関連する時事ネタなんかが出たらローカルブログから公開用に書き直してアップしたいと思う。

ところで須藤凜々花の件なのだけど、この子は本当に凄い。
「我慢できる恋愛は恋愛じゃない」って……。

それを我慢しているファンに向けて言っちゃうんだから恐ろしい。
ひょっとしたら、彼女は我慢しないでまわして欲しいと訴えかけているのかもしれない。
(んなわけないw)

【雑記】アイドルの恋愛について思うこと

先日、NMB48の須藤凜々花がAKB48の選抜メンバーを決めるイベントで結婚を発表したらしい。
アイドルのことには全然詳しくないのだけど、アイドルの恋愛騒動があるたびに、
アイドルとは何なのだろうと考えさせられるので、今日はそのことについて考えをまとめたいと思う。

まず、アイドルが恋愛をすることについて考える前に、アイドルとは何かについて定義する必要がある。
アイドルがすることといえば、歌ったり、踊ったり、演技をしたり、笑わせたりといろいろあるけれど、
僕の中の答えは、安心して好きになれる恋愛対象のようなものがアイドルという職業なのではないかと思っている。

例えば、好きな女の子ができたとしても、実際に付き合うことができる人間なんて一握りしかいない。
みんな偶然別の子を好きになり、しかも相思相愛になるなんてことはあり得ないわけだ。
特に、アイドルを好きになるようなオタクは容姿的に恵まれていない人が多いと思う。
そんな人たちは妥協に妥協を重ね、最終的に収まる場所に収まるのが普通だ。

そんな人たちの需要に答えたのがアイドルという職業なのだと思う。
そして、アイドルにとって最も重要なのが、安心して恋愛対象にできるということなのではないだろうか。


◆恋愛対象としてのアイドル

現実では好きな人の声を聞きたくてもなかなか聞くことができない。
姿を見たくても、小さな写真ぐらいで、ジロジロ見たらストーカー扱いされてしまうだろう。

今の時代だと、他の男性とイチャついている写真を平気でネット上にアップするかもしれない。
それってかなりショッキングだ。
僕も好きな人がAVなんて出てたら興奮するだろうけどそれ以上に悲しくなると思うw

では、アイドルを好きになった場合ならどうだろうか?

アイドルなら好きな人の声だけでなく、笑い声も、歌声も聞くことができる。
アイドルなら好きな人のいろいろな表情、普段見れない姿も好きなだけ見ることができる。
それも、応援すればするほど、レパートリーが増えていくわけだ。

握手会を通じて実際に触れることだってできる。
これをくだらないと思う人もいるけど、僕はどうでもいい女性とのセックスよりも、
好きな人と握手する方がはるかに価値のある事だと思う。
中学生の頃、フォークダンスで握った初恋の人の手の感触は今でも忘れられないw

本来、一度拒絶されたら絶対にできない行為が、アイドルとファンという関係では、何度もできる上に喜ばれるのだ。
やはり、日本にとって、アイドルの定義はタレント+恋愛対象という見方で間違いないのだと思う。


◆アイドルになって何をしたかったのか?

実際にアイドルをしている女性というのは、なぜアイドルになりたいと思ったのだろうか?

・みんなを幸せな気分にさせたい。
・みんなの注目を集めたい(ちやほやされたい)。
・他の女の子より魅力があるということを証明したい。
・(比較的)楽して大金を稼ぎたい。
・詩やダンス、オシャレをしたい。
・いい旦那を見つけたい。
・誰かを見下して優越感に浸りたい。

何となく思いつくものを列挙してみたけど、実際のところはわからない。
理由も一つだけじゃなくて、複数あるだろうし、中には、他にやりたいことがあるけど、
それでは認められないから仕方なしにアイドルをしているという子もいるだろう。

では、恋愛禁止というルールがありながら、それを破るアイドルはなぜアイドルになったのだろうか?
少なくとも、他人のためにアイドル活動する理由は存在しないと思う。

あくまでも自分のため。当たり前のことなのかもしれないけど、自己中心的なものの考え方だ。

今回のケースの場合もそうで、彼女は結婚の報告をして、皆が祝福してくれるとでも思ったのだろうか?
20歳の女性が結婚するといっても、親だって手放しで喜びはしないことは容易に想像できると思う。

彼女の場合、哲学者になるのが夢だといっている。
これが、事務所によって作られたキャラではないのなら、ファンがどう思うのかを想像できないというのは考えにくい。

ちょっとディスりすぎてしまったけど、恋愛禁止を破るアイドルにとって、
アイドルというのは目標ではなく、手段に過ぎないというのが正しい答えなのだと思う。


◆まとめ

これらは、あくまでも僕の価値観から見た意見に過ぎない。
世の中には「輪姦」や「寝取られ」といったジャンルが存在し、それらを好む人たちがいる。
僕には全く理解できないけど、恋愛をするアイドルに抵抗が無いという人ももちろん存在するのだろう。

だけど、それはあくまでも歌手や女優、タレントといったもので十分であり、アイドルである必要はない。
アイドルとは何かというのをちゃんと理解しなければ、アイドル業界自体が衰退することになると思う。
そうなると、まじめにアイドル活動している子達も困ることになる。

では、アイドルが恋愛をしてはいけないのかというと、そうではない。
そもそも、「フリーセックス」に溢れている芸能界で、貞操を守りつつ生き残るというのは非常に大変なことだろう。

肝心なのは、ファンのことを考えて、やめるまでは絶対に恋愛をしていることをばらさないことではないだろうか?
さらに理想を言うならば、アイドルをやめてから実は男と付き合っていましたというのも無し。
やめてから恋愛に発展したというのがベストだろう。

10年、20年たって、ファンが応援していたころを思い返し、素晴らしい時間(青春)を共有できたと思えたなら完璧だ。
アイドルを名乗る以上、秘密を墓までもっていく覚悟でアイドル活動するべきなのだと僕は思う。

【雑記】自閉症の原因について思うこと

自閉症の原因に免疫疾患が関係しているらしい。
興味が沸いて、いろいろ調べたのだけど、難しすぎてよくわからない。


分からないから正確かどうかは保証できないけど、いろんなページを見て分かったことをまとめると、
 ・自閉症になるのは免疫力の低い男性が多い。
 ・自閉症患者の脳は炎症を起こしている。
 ・母親に、胎児の神経タンパク質を攻撃する免疫細胞が存在している。
 ・妊娠中に母親が感染症にかかると、自閉症の子供が生まれる可能性が高まる。
といったことが書かれていた。


他にも、いろいろと難しい研究がなされているみたいだけど、僕はもっと単純な理由で
自閉症が発生しているのではないかと思っている。
特に、自閉症の症状の中でも、免疫不全と感覚過敏に因果関係があるのではないかと注目している。


例えば、視覚に障碍がある人は耳や鼻がよくなるなんて話を聞いたことは無いだろうか?
これは、実際には耳がよくなっているわけではなく、視覚情報が無い代わりに他の情報から
周囲の状況を得ようとするためらしいのだが……。

他にも、水泳選手は指と指の間に水かきのようなものができるらしい。


つまり、僕が言いたいのは、自閉症というのは、まず最初に免疫不全があり、
そこから弱い体を守るために自然と危機回避能力が高くなる。
それは主に過敏な感覚として現れ、脳もそれに合わせて適応する。

そして、高すぎる危機回避能力は、苦手なもの(トラウマ)を簡単に形成し、社会性が欠落。
あたかも自閉しているかのように見えるのではないだろうか?


自閉症と、水泳選手の水かきを並べるのはどうかと思うけど、僕はここからさらに話を広げたいと思う。
それは、この適応力というものが、生命の進化のプロセスに影響を与えているのではないかということだ。

進化論的に言えば、自然選択(自然淘汰)に加えて、必要に応じてある程度自身を変化(適応)させる個体が
存在しているのではないだろうか?
つまり、突発的な突然変異によるふるい分けではなく、生物そのものがもっと能動的な変化を起こし、
そのまま緩やかに進化する場合もあれば、その過程の中で突然変異の方向性がある程度決まり、
一気に進化する場合もあるといった感じだ。


ちょっと話が広がりすぎたけど、僕はあながち間違いではないと思っている。
これなら自閉症の多様性も何となく説明できるし、免疫不全以外にも自閉症を発生させる要因が存在するともいえる。


ちなみに、唐突にこんな記事を書いた理由なのだけど、もし当たっていたら最初に仮説を立てた人になれるから。
もちろん専門家でも何でもなく、詳しくもないのにこんなことを書いているから外れている可能性が高いw

引用元:ポプテピピック


【雑記】酒は飲んでも飲まれるな

激しい二日酔い。気持ちが悪い……。
昨日は酔いつぶれるまでで飲んでしまった。

なぜ昨日飲んだのかというと、散歩の途中で立ち寄ったスーパーに、ラム酒が在庫処分で売られていたからだ。
それを買ってしまったのがまずかった……。

一度飲み始めたら、案の定、タガが外れて、記憶喪失になってしまった。
今、とても憂鬱な気分で激しく後悔している。

実は、ブログの記事はほとんどお酒を飲んだ勢いで書いていたりする。
酔っていたとはいえ、頑張って作文したので、そのままにしているけど、行動的になるのはブログだけにとどまらない。

youtubeにコメントを残すのも基本的に飲んでいる時だけ。
それらの行動は、まだ記憶が残っているし、問題になるようなことは書いていないのでいいのだけど、
問題は記憶を失うまで飲んでしまった時のことだ。

これがとても恐ろしい。

ネットでは、僕が酔っていようがいまいが大目に見てくれることは無い。
そのうち、大変な事態に発展するのではないかと心配している。

とにかく、ボトルでお酒を買うのはやめよう……。

【雑記】君の名は。を見ないで批評

『君の名は。』 2chでよく話題に上がっていたので気になった。
スレの流れとしてネガティブなものが多かったと思うし、自分もそう感じたので頭の中を整理した。

まず、2chのスレで見た『あらすじ』から、非常に似ているなと思ったのが以下の3つの作品。

・世にも奇妙な物語『過去からの日記』。過去と未来で交換日記する内容。ヒロインの死は避けられないが結構似ている。
・海外の映画『オーロラの彼方へ』。未来と過去を繋ぐ無線から、過去に起きた悲劇を救う内容。テーマがとても似ている。
・海外の映画『ハウンター』。すでに死んでいるが、過去の人間であるヒロインが、現在生きている少女(もろもろ)を救う内容。
 この映画は入れ替わり(憑依)もあり、「おまえは誰だ」「あなたは誰?」というセリフと被る。

(実際は全く別物かもしれないが)素人の自分でも、すぐにこれだけの作品が思い浮かんだ。
それに加えて、男女の入れ替わりというのも非常にありふれている。
だが、この二つを組み合わせるというのは新しいのではないだろうか?
ある意味、大人向けの硬い設定しかなかったジャンルに、ジャパニメーションらしい、少年と少女の恋愛要素を付与した作品ともいえる。

ちなみに、僕の一番好きなジブリ作品は『耳をすませば』であり、穢れなき少年と少女の恋というのはとても好きだったりする。
大抵2番煎じな作品は、少しぐらい面白くても評価はされにくい。そういった意味でも非常によくできた作品なんだろうなと想像できる。

ネガティブな意見が出る理由として監督の生い立ちがある。
確かに実力はあるのだろうが、社長の息子であり、好きなことを好きなだけやっている印象がある。
夢を追う大抵の人間は、何度も挫折を味わい、将来の不安の中でどこまでやれるかのチキンレースに身を挺する。
だけど、新海監督の経歴を見ると、驚くほどきれいに成功を積み上げている。
これでは嫉妬されてしまうのも当たり前。

さらにネガティブなイメージを持つ理由として、一般人に受けているという点があげられる。
本来、少年と少女の恋愛要素のあるアニメって、オタク文化と呼ばれるもので、日陰の作品だったのではないだろうか?
それがこんな大ヒットを飛ばしているのだから日陰者の自分としては、逆に言いようのない気持ち悪さを感じてしまう。

見てもいないのにずいぶんと酷いことを書いてしまったが、見る前から持っている偏見と向き合うことで、この作品を正しく評価できるはず……。
アマゾンプライムに登録されたら実際に見てレビューしたいと思う。

【雑記】ピコ太郎

流行り物が嫌いな自分だが、PPAPを実際に聞いてはまってしまった。
それからピコ太郎の動画をすべて見たのだが、個人的に好きな曲のランキングは

1、ねぇ…
2、ロミータ・ハシミコフ
3、PPAP

僕が日本人だからなのか、「PPAP」よりも意味の分かる「ねぇ…」や「ロミータハシミコフ」のほうがツボにはまった。

なんだけど、どうも「ねぇ…」の動画が消されている気がする。
歌詞の内容が、お金でおっぱいもませてくれみたいなのが含まれてるせいなのかなぁ?
曲のテンポや、歌詞のストーリー性が一番面白くてツボってるんだけど、聞くことが出来なくなってなんかモヤモヤする……。

そもそも、もともとピコ太郎の公式チャンネルではアップしてなくて、違法にアップロードしてたチャンネルが消えただけっぽい?

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