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基本的な一連の流れ(プログラムの起動)

タスク生成から実行までの一連の流れのチュートリアルです。
サンプルとして起動の連動も解説します。
 
 
基本的な一連の流れ1
リストのどこでもいいのでダブルクリックをする。
 メニューバーの編集追加でもタスクを追加できます。


基本的な一連の流れ2
トリガー起動時にします。

監視プログラム(起動を監視するプログラム)を指定します。
 プロセス =  現在起動しているプロセスのリストから選択します。
 参照 = 実行ファイルを直接指定します。

対象プログラム(連動して起動させるプログラム)を指定します。

対象アクションプログラムを起動にチェックをします。
 対象プログラムまでのパスの指定で自動的に入力されます。
 コマンドラインには大抵のプログラムで開きたいファイルを指定することが可能です。

OKボタンを押します。


基本的な一連の流れ3
保存する場合はCtrl+Sキーを押すか、メニューバーのファイル保存を押して任意の場所を指定して下さい。
 最後に開いていたファイルが次回起動時のデフォルトの編集ファイルとなります。


基本的な一連の流れ4
実行する場合は、F5キーを押すか、メニューバーの操作実行を押します。
 もう一度同じ操作をすれば実行を停止します。
 

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